ショーツの測り方、選び方

知っていましたか?毎日履くショーツには
いろいろな種類・機能があります!
あなたの目的にぴったりにな、
ショーツ選びをしましょう♥

  • あなたのショーツは
    あってる間違ってる

まずは着心地チェック!

  • ショーツが肌にくいこむ!

  • ショーツからお腹が出てしまう!

  • 脱いだときショーツの跡がつく!

  • サイズ感が緩く感じる!

いくつ該当してましたか?

ひとつでも当てはまった場合は、ショーツがヒップに合っていない体からのSOSサインです。適正なサイズを選ぶことが大切なポイント!

ついついデザインを重視してしまってお腹まわりに負担をかけてしまうショーツを選びがち!

適切なサイズのショーツを履く事によって、ウエストが綺麗に引き締まり、さらにヒップアップにも繋がりメリハリのある美しい美尻を保つことができるのです。

もしも、合わないショーツを1ヵ月間、
身に着けていたらウエストまわりが
どんな変化をするのか、私たちスタッフが
サイズ違いのショーツを
使って実験してみました!

  • ショーツが肌にくいこむ

    デザイン重視で
    サイズを選んでいる!

    サイズはデザインの形でも大きく変わる場合がある。デザイン優先のため、無理なサイズを履き下半身の疲れを発生。骨盤の歪みを誘発する。

  • お腹が出てしまう

    締め付け感が強すぎて
    摩擦の原因!

    長期間ウエストゴムの締め付け感が強すぎると、日に日に摩擦が強くなりお肌が黒ずんでかゆみの原因になります。

  • 脱いだとき跡ができる

    一回り小さい
    サイズが原因!

    長期間小さいサイズ違いで身に着けていると、ゴムの強さでお肌にゴム後の癖が残り、黒ずんで見えてる。

  • 引き締め感がゆるく感じる

    毎日の
    洗濯が原因!

    お腹が垂下ることで、ウエストとお尻に引き締め感がなくなり、お尻とヒップのバランスが悪くなる。

理想のショーツを選ぶには、
自分のサイズに合っているか否か、正しい着方を
しているかどうかで
、ウエストはもちろん形の
綺麗さも大きく変わってきます。
正しく知ることで、印象がとても違います!

  • ウエスト・ヒップのサイズを正しく測る。

  • ウエストサイズの求め方を知る。

  • 身体に合ったサイズを知る。

  • 理想のウエストに近いショーツ。

たった0.5cmの差

ショーツのサイズ表記について

[表示例]

  • サイズ
  • ヒップ
  • 87~95cm
  • ヒップサイズ
  • ヒップサイズから
    ウエストサイズ
  • ご自分のサイズ

「ヒップ」の横に書かれた数字は、ヒップのサイズ。表示例の場合は、87センチ~95センチのヒップサイズということを示しています。

測る場所のポイントはここ!

ヒップサイズの測り方

ウエストは力を抜き自然な状態で一番細い部分、ヒップはお尻のふくらみが一番高い箇所をボディーラインに沿うように測定します。薄着を準備しておくと便利です

  • 素肌に近い状態で測る
  • 足を閉じて、背筋を伸ばす
  • 力を抜いてリラックスする

ガードル下着を除くお取り扱いショーツサイズ

ヒップ(cm) 商品サイズ
62.5~67.5cm S
67.5~72.5cm M
72.5~77.5cm L
82.5~87.5cm LL
82.5~87.5cm 3L

※各商品ページごとに詳しいサイズを表記してます。
※ガードル下着のサイズは、各商品ページに掲載。

ショーツの種類をもっと知ろう!

  • ショーツはウエストのカタチを整え、お尻とヒップを美しく魅力的に見せてくれるもの。合わないショーツを使い続けると、反対にボディラインを崩してしまう原因に…自分が求める条件のショーツを見つけよう!

  • フルバックショーツ

    フルバック
    ショーツ

    ヒップをすっぽり包んででぴったりフィット!お尻のふくらみに合わせた成型で、ヒップラインをキレイにするショーツ。

    フルバックを見る
  • Tバックショーツ

    Tバック
    ショーツ

    お尻の山の間を見せるショーツのこと。バックの生地面積が少ないので、ぴったりタイトなスカートやズボンを履くときにとても便利です。

    Tバックを見る
  • 透けショーツ

    透けショーツ

    布地が薄く、刺繍などでデザインされ、透明感を強調するショーツである。同じく透明感を強調したブラジャーやキャミソールなど組み合わせることでセクシー感を強調することができる。

    透けショーツを見る
  • 紐パン

    紐パン

    紐パンとは、下着の一種で、サイドが細い紐状またはリボンなどで結ぶデザインになっている。生地が薄くて肌に密着した下着であるため、アウターに響きにくい機能を持っている。

    紐パンを見る
  • レースショーツ

    レースショーツ

    刺繍デザインのマークや様々なタイプのショーツの1デザインとして、よく使われます。特にセクシー感を強調する商品が多いのが特徴です。

    レースを見る
  • ボクサーパンツ

    ボクサーパンツ

    フィット感があるのでズボンの下でもゴワゴワしません。伸縮性があり、足の動きを邪魔せず、履き心地が良いため最も多く選ばれているタイプのパンツになります。

    ボクサーを見る
  • ストリングショーツ

    ストリング
    ショーツ

    フロント部分はV字、サイド・ヒップ部分は細いひも状のTバックです。ストリングであれば、ほぼ下着のラインが響くことはないので、どのようなボトムスを履くときにも適しています。

    ストリングを見る
  • フリルショーツ

    フリル
    ショーツ

    袖口、衿ぐり、衿端、前端、裾などに施される「ひだ飾り」で装飾の一種。 幅狭の別布や共布の縁を、絞ってギャザー(ひだ)を寄せたもの。レースなどが使われることが多い。

    フリルを見る
  • ハーフバックショーツ

    ハーフバック
    ショーツ

    ハーフバックショーツとはヒップ部分の生地が半分露出したショーツのことをいいます。ボトムスに響きにくいのでヒップラインを綺麗に見せてくれます。

    ハーフバックを見る
  • ガードルショーツ

    ガードル
    ショーツ

    ガードルは、ウエスト、ヒップ、おなかまわり、太ももなど、下半身のシルエットを美しくととのえます。また、おなかを抑える効果など補正下着です。

    ガードルを見る

ショーツのサイズを見直そう

いますぐ、ウエストを“ダメにする”習慣を見直そう ...
多くの女性がサイズの小さいショーツを選びがち。 ... ほとんどの方が思い込みのサイズで選ばれていますが、合わないショーツは美脚ラインの崩れにつながりますので・・・

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